Twitterについて

最近のネット関係の進歩と変化にちょっと戸惑い気味で、なんか踊らされてる感を感じているインチョウ 中山です。

世間ではTwitter上での悪ふざけが過ぎて、問題化する若者が多く報道されています。

東日本大震災の頃から、新しいコミュニケーションツールとして急速に普及したTwitterですが、最近はちょっと下火かな?と思います。

世間的にはFacebookの方に興味が移行しているように感じます。

まあ、それぞれ違うものなんでしょうが、ソーシャルメディアと言う点では似ているところも多いのではないでしょうか?

で、我がかもめ動物病院にもTwitterがあるんですよ。ご存知でした?

Twitterを始めたそもそものきっかけは、病院側からの情報発信でした。

たとえば急に病院をお休みしなければならない時などに、Twitterの即時性が生きるんではないかと…。

またメールマガジンなどより気軽に利用して頂けるかなとも思いました。

まあ、実際には思ったよりフォローされなかったんですけどね。

利用し始めた当初は個人的な事をつぶやいてみたり、色々な人をフォローしてみたりしていたんですが、最近は病院の休診情報以外ではあまり使わなくなってきました。

そこで病院のTwitterアカウントに関しての運用方法を、改めて考えてみました。

コレからが本題。

基本的には病院の事以外はつぶやかない。おそらく休診関係がほとんどになると思います 本来の目的に戻ったわけです。

個人の方のアカウントはフォローしない。これは病院のアカウントをシンプルに利用するためです。以前、「個人的なつぶやきを先生も見るかと思うとフォローしにくい。」と言われた事があるのも理由の一つです。

横浜関連の情報などだけフォローを継続して、興味のある事をリツイートで流す。病院の事だけではつまらないので、横浜のイベントや地域ネタを拾っていこうかなと。

 

最近の騒動でも分かるように、Twitterみたいに自由度が高いと使い方次第で良いものにも悪いものにもなるようです。

しばらくあまり熱心にやっていなかったTwitterをもう一度見直してみようかな…と。

覚書も兼ねてブログに残しておきます。

スマートフォンが普及して、TwitterやFacebook、Instagramなどソーシャル系のサービスが使いやすい環境になって来ています。

自分で積極的につぶやかなくてもフォローする相手によって、情報収集ツールになると思います。

是非、Twitterを使ってみて、かもめ動物病院もフォローしてみて下さい。

Twitterの使い方はコチラを参考に。